環境科学研究センター

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  沿革
昭和45年 4月 本道の公害に関する調査研究、監視測定及び技術指導を行うため、企画部の出先機関として「北海道公害防止研究所」を設置し、道立衛生研究所の施設の一部を使用して発足
昭和46年 12月 現庁舎の建設
昭和47年 4月 生活環境部の出先機関に機構改正
昭和53年 8月 機構改正により、総務部を設置、同部に庶務課、企画課を設置
昭和54年 1月 環境に関する図書、資料等を収集、管理及び提供するため、環境情報資料室を開設
昭和54年 5月 副所長職の設置
昭和57年 5月 機構改正により、大気部及び水質部に科(各3科)を設置
昭和61年 5月 大気部及び水質部に主任研究員を設置
昭和63年 4月 保健環境部の出先機関に機構改正
平成3年  5月 「北海道環境科学研究センター」に名称変更。旧大気部、水質部を環境保全部、環境科学部に再編し(各3科)、総務部の庶務課を総務課企画課を企画調整課とし、新たに自然環境部(2科)を設置
平成5年  3月 庁舎の増改築工事の完成
平成5年  4月 自然環境部に自然環境保全科を設置
平成6年  4月 環境保全部に化学物質科を設置
平成9年  6月 環境生活部の出先機関に機構改正
自然環境部に道東地区野生生物室を設置
平成10年 4月 自然環境部に道南地区野生生物室を設置
平成12年 4月 総務部に環境GIS科を設置
総務部を企画総務部に名称変更。環境保全部の化学物質科を廃し、同部に化学物質第一科、化学物質第二科を設置
平成13年 3月 化学物質研究棟の完成
平成13年 4月 特別研究員(招へい型)を自然環境部に配置(平成18年3月まで)
平成21年 4月 環境GIS科を企画総務部から環境科学部に移管
平成22年 4月 1日 「地方独立法人北海道立総合研究機構 環境・地質研究本部 環境科学研究センター」として発足。研究部門は3部14科・室体制から2部5グループ体制に移行し、環境保全部に地球・大気環境、情報・水環境、化学物質の3グループ、自然環境部に生態系保全、保護管理の2グループを設置

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